東村山市の職員が横領したお金でフィリピンパブへ通う

東京都東村山市の市民課市民係の男性主任(41)が業務上横領の容疑で書類送検されました。

男性主任は07年6月から12月の間、住民票や印鑑証明などの発行手数料を払い戻したように端末を操作する手口で、複数回にわたり総額710万円を着服した疑いが持たれています。

男性主任は横領したお金でフィリピンパブに通い、ニッパイと楽しんでいたとのことです。
ニッパイが急増中

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2008年04月26日 (土) | 編集

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