硫化水素は止まらない 20歳の女性も逝く
福岡県福岡市南区花畑の民家で女性(20歳)の女性が硫化水素自殺をしました。
5月7日午後7時半、福岡市南区花畑の熟女(43歳)宅の浴室で、熟女の次女(20歳)が死亡しているのを通報により駆けつけた警官が発見しました。
浴室にはトイレ用洗剤や張り紙があり、遺書も見つかった事などから、次女は硫化水素自殺をしたものとみられています。
この硫化水素自殺で、近隣住民40人以上が避難し、うち4人が体調不良を訴えました。
レイプ発生率3年連続首位 福岡県
2008年05月09日 (金) | 編集