下津消防署の署長宅で母親が長女を殺害して自殺
和歌山県海南市阪井にお住まいの下津消防署の署長(56歳)宅で長女(27歳)が死亡しているの見つかりました。
5月9日午後6時に署長宅の自室のベットの上で、作業員の長女が死亡してるのを帰宅した署長が発見しました。
長女は首にヒモが巻かれて死亡し、そばには署長の妻(54歳)が左手首から血を流して倒れていたことなどから、妻が長女を絞殺した後に自殺を図ったものとみられています。
妻は病院へ運ばれましたが、命に別条はありませんでした。
5月9日午後6時に署長宅の自室のベットの上で、作業員の長女が死亡してるのを帰宅した署長が発見しました。
長女は首にヒモが巻かれて死亡し、そばには署長の妻(54歳)が左手首から血を流して倒れていたことなどから、妻が長女を絞殺した後に自殺を図ったものとみられています。
妻は病院へ運ばれましたが、命に別条はありませんでした。