味の素の社員が催涙スプレーを女子高生に顔面ジャワー
神奈川県川崎市幸区神明町にお住まいの食品会社「味の素」の男性社員(35歳)が傷害の容疑で逮捕されました。
男性は、3月2日夕方、東京都渋谷区神宮前のJR原宿駅前で、女子高生(16歳)とすれ違い様に、催涙スプレーを女子高生の顔に顔面シャワーして目を炎症させるなど全治3週間の怪我を負わせた疑いが持たれています。
犯行に使用された催涙スプレーは、辛子などに含まれるカプサイシン成分を使用したもので、交際していた女性が自宅に置いていったものです。
男性は、味の素の川崎工場の商品開発などを行う健康基盤研究所で、研究員として勤務していました。
男性は、3月2日夕方、東京都渋谷区神宮前のJR原宿駅前で、女子高生(16歳)とすれ違い様に、催涙スプレーを女子高生の顔に顔面シャワーして目を炎症させるなど全治3週間の怪我を負わせた疑いが持たれています。
犯行に使用された催涙スプレーは、辛子などに含まれるカプサイシン成分を使用したもので、交際していた女性が自宅に置いていったものです。
男性は、味の素の川崎工場の商品開発などを行う健康基盤研究所で、研究員として勤務していました。