今度は電話ボックスで硫化水素自殺

群馬県沼田市白岩町の電話ボックスでアルバイトの男性(18歳)が硫化水素自殺をしました。

5月14日午前0時、白岩町の市道脇の電話ボックス内で、男性が倒れているのを通行人の男性は発見しました。

電話ボックスには「毒ガス発生中」と書かれた張り紙があり、電話ボックス内にトイレ用洗剤などの入ったバケツがあり、男性は硫化水素自殺をしたものとみられています。
ビニール袋の中で硫化水素自殺
FC2ブックマークに追加 Yahoo!ブックマークに登録 2008年05月14日 (水) | 編集 | Topページ
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