スーパー「マルエー松任店」で女子中学生が偽札を使用
石川県白山市成町のスーパー「マルエー松任店」で女子中学生(14歳)2人が偽札を製造・使用容疑で逮捕されました。
女子中学生らは、6月2日午後8時15分、スーパー「マルエー松任店」で、お茶やお菓子403円の代金を偽の1万円札で支払おうとした疑いがで逮捕されました。
偽札を受け取った店員が、1万円札を不審に思い別の店員へ相談しようとしたすきに女子高生は逃げ出しました。
3日になっても女子中学生らが帰らないため、両家族から捜索願が出されていまいた。
4日になり、女子中学生らは富山県高岡市で所持金が底をつき、自ら警察へ連絡しました。
2008年06月05日 (木) | 編集