延命院の住職・日動が隠し部屋で人妻とセックス三昧
テレビ「日本史サスペンス劇場」で、延命院の住職・日動(にちどう)が女性とセックス三昧の日々を過ごしていると紹介されていました。
延命院には隠し部屋があり、住職・日動は気に入った若い女性や人妻を隠し部屋に連れ込み、毎日セックス三昧という生活をしているそうです。そのうえ、延命院の住職・日動は女性を妊娠させると薬を飲ませて子供を堕ろさせていいるそうです。
昔からお寺では悪いことがよく行われています。例えば、麻雀の場所代や公営ギャンブルで天引きされる税金を「寺銭(テラ銭)」と呼ぶのも、お寺でギャンブルが行われてたことが語源となっているのです。
もしかしたら、エロ坊主という言葉は、延命院の住職・日動が隠し部屋で女性とセックス三昧の生活を過ごしていたことが語源になっているのかもしれません。
2008年06月19日 (木) | 編集