京都府の料理旅館「八百忠本店」で大爆発
京都府井手町井手北玉水の料理旅館「八百忠本店」で爆発がありました。
6月19日午後8時20分、料理旅館「八百忠本店」で爆発があり、3階建ての旧店舗の1階の壁が吹き飛ぶびました。
この爆発で、八百忠本店を経営している男性の父親(80)が全身にやけどを負い、間もなく死亡しました。
料理旅館「八百忠本店」は午後7時に閉店し、客は居ませんでした。
料理旅館「八百忠本店」の爆発の原因は、建物内に漏れたガスに引火したのではないかとみられています。
2008年06月29日 (日) | 編集