入浴施設「らくち〜の」で三十路の熟女が溺れ死ぬ

富山県朝日町にある入浴施設「らくち〜の」で、三十路の熟女(30歳)とその長女(1歳)が溺れて死亡しました。

7月14日午後6時40分、入浴施設「らくち〜の」の露天風呂で、熟女と長女が浮いているのを、入浴客が発見しました。
2人は病院へ運ばれましたが、2人とも死亡が確認されました。死因は水死でした。

熟女が長女を抱いて入浴していたところ、熟女が体調を崩し、湯船で溺れて死亡したものとみられています。熟女は数日前から熱が出るなど、体調が悪かったとのことです。

熟女と長女は、家族ら10人で入浴施設「らくち〜の」へ訪れていました。

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2008年07月15日 (火) | 編集

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