プラスチックケースに収納されていた裸の熟女
埼玉県寄居町金尾の道路脇に捨てられていたプラスチックケースの中から、裸の熟女の死体が発見されました。
7月20日午前9時、寄居町金尾の道路脇に放置されたプラスチックケースの中に、裸の熟女の死体があるのを、通報により駆けつけた警察官が発見しました。
プラスチックケースは高さ40センチ・幅40センチ・奥行き80センチで、衣類の収に使われるタイプのものです。ケースの中には60歳から80歳の熟女とみられる裸の死体が、タオルケットにくるまれて収納されていました。
死体に目立った外傷は無く、死後1日から2日か経過しているとのことです。
2008年07月20日 (日) | 編集