JA広島中央の横領事件
広島県東広島市にあるJA広島中央の男性職員(31歳)が、140万円を横領していた事が発覚しました。
男性は2006年10月から2008年6月までの間、農家に支払う米の代金伝票などを偽造するなどの手口で、複数回にわたり総額140万円を着服していました。
7月11日にJA広島中央の別の職員が決算書類を作成していたところ不正が発覚し、内部調査が進められていました。
2008年07月26日 (土) | 編集
広島県東広島市にあるJA広島中央の男性職員(31歳)が、140万円を横領していた事が発覚しました。
男性は2006年10月から2008年6月までの間、農家に支払う米の代金伝票などを偽造するなどの手口で、複数回にわたり総額140万円を着服していました。
7月11日にJA広島中央の別の職員が決算書類を作成していたところ不正が発覚し、内部調査が進められていました。
2008年07月26日 (土) | 編集