NASAのエドガー・ミッチェルがロズウェル事件の秘密を暴露
アメリカ航空宇宙局(NASA)の元宇宙飛行士エドガー・ミッチェル(77歳)が、ラジオ番組で宇宙人の存在を認めたことが世界的に話題になっています。
エドガー・ミッチェルはアポロ14号の乗組員で、7月23日放送のイギリスの音楽ラジオ番組に出演し、「宇宙人が地球を来ており、UFO現象は本物で、アメリカ政府は宇宙人と接触していることを60年間にわたり隠ぺいしてきた」と暴露しました。
60年前ということは、おそらく1947年7月にUFOが墜落し、そのUFOと宇宙人とを回収したと言われているロズウェル事件のことでしょう。
ロズウェル事件については色々と噂があり、この事件を堺に科学的技術が急激に発展したのもUFOのおかげだと言われています。例えば、パソコンなどに使用されているICチップは、ロズウェル事件で回収したUFOの破片から開発されたと言われています。
歴史的に見ても、60年という短時間で飛躍的に文明が発達しているので、アメリカ政府が墜落したUFOの破片を研究し、新しい技術を開発していても不思議ではないと思います。
2008年08月01日 (金) | 編集