乱交パーティー主催者の純利益と経費について

東京地裁で乱交パーティー事件の裁判がありまりました。

乱交パーティー事件で逮捕され、被告人となったのは、老人夫婦で夫(63)妻の熟女(57)です。

夫は広告代理店に勤務し、熟女は主婦をしていたのですが、夫が定年退職になったことをきっかけに、乱交パーティーを主催することになったようです。

乱交パーティー1回の純利益は6万円で、その明細としては、乱交パーティー参加費用として売り上げ金20万円(収入)、ホテル代及び避妊具代2万円(支出)、乱交パーティーへ派遣する女性への支払い、女性3名派遣で12万円(支出)です。

この乱交パーティー事件の注目の判決は1月29日に東京地裁で言い渡されます。チェケラ!

ちなみに「チェケラ」はキューバの革命家「チェ・ゲバラ」とは関係なく、「Check it Out」です。

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2008年01月26日 (土) | 編集

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