スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 

広島市民病院の医師を女児盗撮で再逮捕

広島中央署などは2010年6月15日、広島市中区国泰寺町に住む市立広島市民病院の男性内科副部長(40歳)を、県迷惑防止条例違反(盗撮)の容疑で再逮捕しました。

調べによると、男性内科副部長は2009年7月、広島県外の病院で小学6年生の女児(12歳)を診察したさい、診察室に隠していたカメラで女児の胸を動画盗撮した疑いがもたれています。

男性内科副部長は調べに対して、「正当な診察で、わいせつな行為ではない」などと供述しているとのことです。

診察室には看護婦もいましたが、カメラは看護婦や女児に分からないように机の上に置かれていたとのことです。

男性内科副部長は2010年5月23日、広島県広島市中区中町にあるコインパーキングで、精算中の女子専門学校生のスカート内部をデジタルカメラで撮影したとして、県迷惑防止条例違反の現行犯で逮捕されていました。

広島県警が男性内科副部長の自宅などを家宅捜索したところ、自宅にあるパソコンの外付けHDDから、盗撮したとみられる女児などの動画100件以上が見つかっていたとのことです。

広島市民病院では、広島市民病院以外で診察を行うときは、届け出る規則になっていましたが、男性内科副部長は届け出ていなかったとのことです。

 ~

コメント

スポンサーサイト広島市民病院の医師を女児盗撮で再逮捕へのコメント

規定数に達したのでコメントの受付は停止しました。こちらは、コメント欄です。コメントから情報提供まで、幅広く受け付けています。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。