タンパク質「SREB2」

アステラス製薬の研究チームらが統合失調症の発症にもかかわるタンパク質を発見しました。

今回発見されたタンパク質は、中枢神経で強く働いている「SREB2」です。このSREB2の働きを抑制できる物質が発見されれば、統合失調症の治療への応用が可能になるとみられています。

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2008年04月08日 (火) | 編集

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